
 |
 |


MIZUNO WAVEから下向きにソールを貫通して飛び出したポイント。
接地時にシューズを平衡に保ち、次の動作へ素早く促します。 |
|
|
 |
| ▲ トップに戻る |
 |
 |


ロングパイル人工芝や砂入り人工芝であっても高いグリップ力を発揮するスタッド。
あらゆる方向に対してもチカラが分散されない形状。 |
 |
|
 |
| ▲ トップに戻る |
 |
 |


アッパーのフィット感やサポート性を高めるデザイン技法。
目的に応じたカッティングにより、効果的な構造で足をホールド。 |
 |
|
 |
| ▲ トップに戻る |
 |
 |


着脱が容易で、シューレースと同等なフィット感を持つベルトタイプのアッパー構造。 |
 |
|
 |
| ▲ トップに戻る |
 |
 |


ダイナマイト爆発時の防爆シートの材料としても利用されている超強力糸。
高い強度を誇り、優れたホールド感を発揮。 |
 |
|
 |
| ▲ トップに戻る |
 |
 |


繊維導溝の機能を生かして、皮膚の湿気や汗を速やかに吸収して排出するメッシュ素材。 |
 |
|
 |
| ▲ トップに戻る |
 |
 |


NASAのパラシュートにも採用されている頑丈なアッパー素材。
3本の糸を60度で交差させ、強度と耐久性、安定性をアップ。 |
 |
|
 |
| ▲ トップに戻る |
 |
 |


選手の軸足の動きを1/100秒ごとに解析し、それを基本にベースの厚みやスタッドの位置、向き、高さ、
形状などを設定。高いグリップ力がプレーをより的確にします。 |
|
 |
| ▲ トップに戻る |
 |
 |


あらゆるプレーのデータをコンピューターで集積して、キックの種類ごとの接触領域や圧力、
足の屈曲位置などを解析。それに基づいて、目的別に設計を行ったデザイン手法。 |
|
 |
| ▲ トップに戻る |
 |
 |


日本人の足は、一般に横幅が広いといわれています。
そこでミズノは甲部分をきちんとホールドしつつ、ゆったりとした履き心地の
「ワイドラスト」を開発。それでもまだ窮屈だという方には、
さらに甲まわりをアップした「スーパーワイドラスト」モデルがおすすめです。 |
 |
|
 |
| ▲ トップに戻る |
|